犬用の自動給餌器オススメ4選。外出中でもエサをあげられる

最終更新日:2017年3月10日

ちょとした外出や旅行の際に役立つ犬用の自動給餌器、使ったことありますか?

今回はamazonの売れ筋ランキング順に、各商品のそれぞれの特徴やオススメな点を紹介します。

どういった商品が人気なのか?参考にして、是非自動給餌器を使ってみましょう。

アイリスオーヤマペット用自動給餌器アイボリーJQ-350

ドッグフードとペットボトルの水が1つの商品にセットでき、それぞれ自動的に給餌・給水する優れものです。

ドッグフードは1.5kgまで入ります。

フードのタンクストッパーが付属しており、掃除の際に便利な上に、フードを出すのを止めて食べ過ぎ防止もできます。

ペットボトルは500ml(外径28mm)対応です。

こまめに取り替えることができ、大変衛生的に使えます。

この商品は、犬だけでなく猫にも使用できます。

ちょっとした外出時の自動給餌・給水器としては、大変コストパフォーマンスがよい一品です。

乾電池や電源コードも使用しないとても簡単な作りの商品なので、故障することも少ないです。

ルスモ(LUSMO)ペットフード・オートフィーダイエロー

ドッグフードのセットを操作ボタン3つだけで簡単に行えます。

対応ドッグフードは、小粒や中粒タイプのみで、1kgの大容量対応、トップカバーは日差しからフードを守るスモーク仕上げ。

フードが劣化する心配もありません。

1日3回の自動給餌時間は分単位で設定可能で、一度設定すると毎日同じ時間帯に給餌される優れものです。

ドッグフードの量は一度の給餌で5g刻みに最大80gまで設定可能です。

給餌時間ごとに細かく設定できるため、時間帯によって食べる量が異なる犬にもオススメです。

また手動モードボタンもあり、好きなタイミングでドッグフードを与えることができます。

フードタンクはワンタッチで取り出し可能なので、キレイに洗浄することができ清潔感を保てます。

この商品は、犬だけでなく猫にも使用できます。

乾電池式の商品なので電源コードの煩わしさからも解放され、またかわいい耳型ハンドル付きなので、移動も楽々です。

PLTRペット用自動給餌器ペットフィーダーペットフードオートフィーダ音声録音機能

対応ドッグフードは「小型・中型・大型犬、猫兼用」となり、約1.5kgの大容量対応。

給餌口は赤外線センターになっているため、フードの詰まりを防ぐことができます。

1日1~6回まで自動給餌時間を分単位で設定でき、一度設定すると毎日同じ時間帯に給餌される優れものです。

ドッグフードの量は一度の給餌で4g刻みにに最大396gまで設定可能で、犬の食べ過ぎを防いでくれます。

また手動給餌ボタンもあり、好きなタイミングでドッグフードを与えることができます。

この商品には音声録音機能が付いており、オリジナル音声の録音も可能。

給餌前に飼い主さんの音声でメッセージを流すことができるため、留守番中の犬にも安心感を与えます。

この商品は、犬だけでなく、猫にも使用できます。

乾電池式の商品なので電源コードの煩わしさからも解放され、停電時も安心。

いつでも好きな場所に移動することができます。

自動給餌器フィーダー2食分(TP)フード自動給餌器 自動給餌機えさ入れ犬猫オート(27*7*24CM)

2食分のドッグフードを、それぞれ独立したコーナーに分けて入れることができ、商品に含まれているアイスバックを使用することでフードの新鮮さを保てます。

使い方は簡単。

ドッグフードを入れて蓋を閉め、つまみを逆転回しし、蓋を開けてほしい時間を設定するだけです。

設定した時間になると、自動で蓋が開き、犬がフードを食べることができます。

48時間、それぞれ独立した2回分のタイマーセットが可能です。

また大変オシャレなデザインになっているので、部屋のインテリアにも合わせやすいです。

この商品は、犬だけでなく、猫にも使用できます。

乾電池式の商品なので電源コードの煩わしさからも解放され、停電時も安心。

いつでも好きな場所に移動することができます。

自動給餌器で外出中も安心してエサをあげられる

それぞれ対応ドッグフードの違いや便利な点、また自動給餌の仕組みやタイマー設定、それぞれの商品にしか無い独自的な特徴を整理しました。

お宅の犬のタイプや使用するシチュエーションに合わせて、どの自動給餌器を使ったら飼い主にも犬にもストレス無く、お出かけの際過ごせるのか検討してみてはいかがでしょうか。

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